教育理念

Where does "Is" come from ? "あいず"の名前の由来

International(国際)
多種多様な国家、宗教、
人種、生き方などが
存在するこの世界において

Unite(協調性)
様々な考え、習慣、
伝統を理解し、
より良いものを
一緒に作り上げていく

I(自分自身)
自分の生まれた
国の文化や伝統を知り、
自分自身の考えを
相手に伝える事が
出来るだけではなく

そんな事が出来る人材を育成することを目的としています。
あいずのマークは、この3つの I の重なりと、地球や世界を表す右の青い円からなります。
英語を話す事が常識となりつつある昨今、英語が話せるだけではなく、
世界中をその活躍の場に出来る力、国際力を見据えています。

〜国際力のある人間の育成〜

What's国際力?〜国際力とは?〜

国際力とは諸外国の人々に対し、しっかりと自分の意見を述べる事が出来るだけではなく、周囲の意見を聞き、理解し、互いの相違点についてはお互いに納得がいくまで話し合う事により、より良い結論や関係を導きだす事が出来る力のことを言います。今までは“国際性を身に付けよう”と良く言われて来ましたが、“国際力”とは国際性のその先にある力を指します。

Why国際力?〜なぜ国際力が必要なのか?〜

今日、英語という一つの言語が世界において、街角のコミュニケーションから仕事に至るまで、とても重要なポジションを占めるまでになっています。ほんの数年前の日本では、英語を“話せる事”がAdvantage(優位)でしたが、今は英語が話せる事は“common sense(常識)”の時代になりつつあります。では、今の子ども達が大人になる頃には、英会話のポジションはどのようになるのでしょう?

私たちは今の子供達が成人する頃には、“英語を話せない事がDisadvantage(圧倒的不利)”であり“英会話に支障がないだけではなく、英語という言語を通して何が出来るのか?国際的に通用するものの考え方や振る舞いが出来ているのか?”というポイントをクリアしていることが“advantage(圧倒的有利)”になる時代だと考えています。

英会話は出来て当たり前、“英会話”というスキルの他に、国際的視野、考え方、振る舞いなどのプラスのスキルを身につけた人が請われ、活躍する時代に今の子ども達は突入していきます。

Vision

国際力のある
人間の育成

“国際力”を育てる
高度な英会話のスキルを元に世界を
相手に対等に渡り合える“国際力”

“国際力”を身につけ、
それを英会話に展開

母国の歴史や伝統の知識、自分自身をしっかりと持ち、揺るぐことのない太い根に基づいた“国際力”

英会話を通じて相手とより良い関係を築く
協調性、積極性、多様性、自信、享受性を
バランスよく身に付ける

Features

LeaningExperiencingKnowledge Thinking(考える力)
Expressing(表現する)
Presenting(説得する)
||
英語力経 験知 識 国際力
自信を表現することが出来る
+相手を理解することが出来る
=新しい視点や活躍の場を作り出す
国際力
Thinking(考える力)、Expressing(表現する力)、Presenting(説得する力)
英語力
Learning

リスニング
Listening

スピーキング
Speaking

リーディング
Reading

ライティング
Writing

経 験
Experiencing

つくる
Making

さわる
Feeling

うごく
Moving

やってみる
Trying

知 識
Knowledge

習慣
Custom

伝統
Tradition

歴史
History

文化
Culture